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ケンカしないラブラブカップルでいるためには

付き合った当初はラブラブだったのに、月日が経つとケンカが絶えない、些細なことでケンカになるということはありませんか? それには理由があるようです。何が原因になっているのか。いつまでもラブラブカップルでいたい方、必見です。

なぜケンカになってしまうのか解決策を一緒に考えよう

長く付き合っていればケンカをすることも珍しくありません。ケンカの程度も色々ですよね。夫婦喧嘩は犬も食わないという言葉があるように、他人から見れば「そんなことでケンカになるの?」と驚かれるようなこともあるのでは? せっかく愛し合って一緒に過ごしているのなら、できるだけケンカはしたくない、というのが本音です。普段から、ケンカにならないためにはどうしたらいいのか、ぜひ話し合ってみてください。例えば「指摘されていることに不満はないけれど、相手の言い方が気に入らない」ということでケンカになることはありませんか? 本当に些細なことですよね。その気持ちを相手にしっかり伝えれば、次からケンカにならずに済むはずです。

ケンカの後の仲直りが大事

他人が聞いたら笑われそうな小さなケンカから、もしかしたらこのまま別れてしまうのかなという大きなケンカまで、付き合っていれば何度か衝突することもあるでしょう。ケンカにならない関係を保つことも大事かもしれませんが、それよりも大切なのはケンカをした後の仲直りです。きっかけがないからとずるずると時が過ぎるのを待って、何も無かったかのように以前の関係に戻る、これは良くないみたいですよ。例え小さなケンカでも、言葉で伝えて仲直りすることがとても大事なんです。できるだけケンカしたその日のうちに仲直りしてくださいね。ケンカをしたらハグして仲直りとか、その日は一緒にお風呂に入るとか、二人で約束しておくと素直になれますよ。

自己主張のタイミングが大事

自分の理想や主張を相手に伝えるとき、けんか腰になっていませんか? 相手に対して「こうしてほしい」と伝えるときは、伝え方が肝心だといいます。自己主張が強すぎると、自分の考えを一方的に押し付ける形になります。相手に強要してしまうんですね。これではケンカになるのも無理はありません。どうしても自分の意見を伝えたいときは、ラブラブモードが最高潮のときがお勧めです。言葉に愛情がこめられているので、相手にふんわり優しく伝わります。小さないざこざを未然に防ぐことができますね。

やっぱり言葉で伝えることが大事

二人の関係が馴れ合いになってくると、言わなくても分かるだろうと考えがちですが、付き合いが何年経ってもやはり言葉で伝えることは大切です。好きという気持ちはもちろんですが、こうしてもらいたい、という気持ちも伝えることで、二人の心の距離がどんどん近くなるのではないでしょうか。

いかがでしたか? 何も努力せずラブラブカップルで居られるわけではないのです。世の中のラブラブカップルはお互いに愛される男で居続けるため、愛される女で居続けるために努力をしているんですね。それがパートナーに対する思いやりとして伝わるのでしょう。運命的な出会いをしたわけですから、いつまでも仲良く過ごしたいものですね。

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